ロックダウンの間、地球は(かなり)静かになった

パンデミックを受けたロックダウンで人間の活動が抑えられた結果、地球の振動ノイズが平均で半減したことが研究結果で明らかになった。まるで人類がいなくなりゆく世界のように自然の活動を突如浮き彫りにした「静寂期間」は、地球科学の歴史にどんな意義を残すのか。地震モニタリングの精度向上のためのデータを収集すべく、この機会を最大限生かそうとする科学者たちの姿を追う。

8コメント・2020年09月22日13時40分

  • 中道主義

    地震だけじゃなく、自然科学系ではいいデータいっぱい取れたらしいねぇ。 / #NewsPicks

    2020年09月22日 18時00分

  • 福山 茂/

    環境問題の記事を読んでいると、人類がいかに地球に対して謙虚に共存できるかが大切だと思う。地震の計測が発展しているのは良いこと。

    2020年09月22日 16時40分

  • 脇田健一

    地震をモニタリングする際、人による振動ノイズを除く必要があるが、「」というのだ。びっくり。

    2020年09月22日 15時40分

  • SlashMochiBot

    SDGsニュース(#SDGs #すべての人に健康と福祉を

    2020年09月22日 13時40分

  • 跡部 徹/株式会社空気読み/手書き地図推進委員会

    "人の動きに応じて地面は常に振動しているんですが、そんなことみんな思ってもみないんですよね" →

    2020年09月22日 13時40分

  • ファストビジネス.com

    #ビジネス #IT #インプット #ニュース

    2020年09月22日 13時40分

  • ShiroFami

    やはり、人間って地球に害なんだなぁと痛感。きちんと共生する未来を考えないと、20年後には、本当にとんでもない未来が待っているよ。今、50歳前後の人は分かると思うけど、昔と今と自然環境は全然違う。それが今後さらにハイスピード…

    2020年09月22日 13時40分

  • カイト

    地響きのような歓声というのは、本当に地響きを起こしているのね。

    2020年09月22日 13時40分